債務整理のヒミツ

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ニコス・セディナ・イオンの借金返済についてです。
そのほか消費者金融にも借金がありますが、とりあえずこの三社で質問させてください。
取引履歴を開示し、今に至っています・・・①ニコス・・・引き直し後残に対し、24回払いの利息ゼロで債務承認弁済契約をしました。
私的にはもっと少ない回数で払いたかったのですが、24回を勧められました。
結局振り込み手数料ばかりがかかり、これでよかったのか最近疑問に思います。
今はカードはもちろん停止、信用情報に関しては契約見直しということでいわゆるブラックや債務整理などとは違うと言われ、支払が終わったらもう一度最初から審査をして(通るかは分からない)カードを作ってくださいとのことでした。
②セディナ・・・引き直し後残に対し、利息引き下げでの分割払いにしました。
信用情報には、最初の引落確認後、少し時間はかかるけれど契約見直しに訂正しますと言われたので、そうすることにしました。
この二社に対し、月々遅れることもありましたが支払はしてきました。
私のとった行動はこれで良かったのでしょうか?
③イオン・・・引き直し後、一度完済があった時、過払いが発生していました。
その後また借り入れをしたので、今現在は減額のみです。
過払い分を現在の残から引いてもらうことは出来ませんでした。
引き直し残に対し、分割での支払い契約をした場合債務整理と同じになると言われました。
これからイオンにはどうしたらいいか悩んでいます。
事故扱いにはなりたくないので、ニコスとセディナは大丈夫だと言われ契約したのですが、イオンでは無理そうなので、過払い請求し、残債務は不存在にしたほうがいいですか?
長文・分かりにくい説明ですみませんが宜しくお願いします。
携帯から投稿したのですが、なかなか回答をもらえなかったので、カテを変えて質問させていただいています。
①②については詳細は不明ですが、質問内容から判断できるのは現状がベスト。
③については完済時の過払いとその後の借入で結果残債務が残るのか、過払いになるのかが不明確ですが、少なくとも完済分も含めて一連計算で債務を算出し、それで出た金額に基づいて話し合いするのが一般的です。
もしも残が残っていて分割を組み直すのであれば、信用情報は「債務整理」になりますし、組み直さず、今まで通り前述の一連計算の結果出た金額分まで支払えば、業者がなんと言おうと、それで完済です。
その場合は「債務整理」などの情報ではなく、「契約見直し」か、「完済」で報告されるはずです。
もしも一連計算の結果が分かるようであれば補足してください。
補足信用情報は基本的に客観的事実を報告することになっており、約定を変更した場合の扱いは、信用情報の定義上は債務整理とするのが一般で、その基準から言えば①②に関しても本来は債務整理になってもおかしくない事案ですが、①②の業者の厚意と考えれば納得できるのではないでしょうか?
イオンと債務承認弁済契約を締結せず、今まで通り、引き直し残がなくなるまで弁済するするという選択肢はないのでしょうか?
その残高を支払い後債務不存在を主張すれば、ご希望の契約見直しとなる筈です。